さくらペイントは大阪府高槻市の外壁塗装・屋根塗装「塗替えリフォーム」専門店です

株式会社さくらペイント「ガキ大将」ロゴマーク 大阪高槻市の外壁塗装・塗替えリフォームの株式会社さくらペイント

施工実績2920件 大阪No.1

掲載施工事例 2213件お客様の声  794件

2020年8月末日現在

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さくらペイントについて

社会貢献への取組み

環境保全と地域活性化のために

私たちを応援してくださる地域の皆様、いつも本当にありがとうございます。 高槻市でこうして仕事をさせていただけるのも、「さくらペイントという会社がよかったよ」というお客様の口コミと応援があったからこそだと思っております。創業当初は宣伝費用が無く、お客様が口コミで仕事を増やしてくださいました。順風満帆というわけではなかった私たちを支えてくださったのはお客様です。本当に心より感謝申し上げます。

さくらペイントでは地元の皆様への恩返しとして、社会貢献活動も私たちの大切な仕事のひとつと位置づけております。2008年3月、社内で「高槻を元気にする会」をつくり、仕事の合間をみてささやかな活動を続けています。これからも積極的に「地域活性化」と「環境保全活動」に取り組んでまいりたいと思います。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

※「メディア掲載」は株式会社SAKURAのサイトへ移動いたしました。
株式会社SAKURAの「メディア掲載」はこちら

主な活動

「はにわねんど大会」でお寄せいただいた募金を「高槻市」に寄付いたしました

令和元年12月19日

高槻市の今城塚古墳公園で毎年11月に開かれる古墳イベント「Comecome*はにコット」は令和最初の年に第9回を迎えました。さくらペイント・さくら夢設計は今年も参加させていただき、今回で4回目になる「はにわねんど大会」を開催いたしました。

12月10日に社名変更し株式会社SAKURAとして、お寄せいただいた募金60,916円を「高槻市」へ「ふるさと寄付金」として寄付いたしました。

森田克行特別館長へ募金を手渡し
森田克行特別館長へお渡ししました

この数年、私たちのブースでは埴輪ねんど作りが体験できる「はにわねんど大会」や、お子様用の「縁日」コーナーを設けています。
今回の寄付ははにわ作りの参加費用として100円からの寄付を募り、みなさまから寄付していただくことでチャリティー活動ができています。
ご協力いただいた皆様に厚くお礼申し上げます🌸

今城塚古代歴史館の皆さんとさくらペイント営業部社員
はにコット主催の牧梨恵さん(右端)と今城塚古代歴史館の職員の皆さん

令和元年もたくさんの方にお越しいただき、さくらブースは1日中大盛況でした。

はにコットも回を重ねるごとに、縁日やはにわねんど大会を楽しみに来てくれる方が増えてきて、私たちも毎年お会いできる日を楽しみにこの日を迎えています!

これからも皆さまと一緒に笑顔になれるイベントを企画していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

Web担当 津野

はにコット当時風景
はにわねんど完成作品の撮影風景
はにコット当時風景
参加募金の受付
縁日の様子
第9回はにコットの縁日風景

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2019年11月17日に開催された「第9回come*comeはにコット」いましろ大王の杜(今城塚古墳にて)

芝谷中学校の職場体験を受け入れました

令和元年11月21,22日

高槻市芝谷中学校の職場体験を受け入れしました。生徒さん3名が職場体験に来てくれました。

作業開始前に職長から説明があります

今回は塗り替えさせてもらう場所に、生徒さんが通っている中学校の手摺りを選びました。

1日目は初めての事をするので緊張しながら作業をしているのが、一緒にやっていて伝わってきました。

ローラーと刷毛を使い分けて塗っていきます

時間が経つにつれ覚える速度が早まり、自ら行動をするようになったのは驚きました。
2日目も同じ作業なので1日目よりもスピードも上がり、どんどん綺麗になっていくので凄くやりがいを感じられたんじゃないかなと思います。

他の生徒さん達が綺麗になってるって言ってくれたりもしていたので、嬉しい気持ちになったんじゃないかなと思いました。

終了後に参加した生徒達に感想を聞くと皆楽しかったと言ってくれ、私達も凄くやりがいを感じました。

工事部課長 原一斗

ほぼ塗り終えた状態です

阿武山中学校の職場体験を受け入れました

令和元年10月24,25日

高槻市阿武山中学校の職場体験を受け入れしました。今回塗り替え作業として、下足室と校舎の階段の手すりを塗装することにしました。

参加生徒は10名、さくらペイントの職人2人が協力させて頂きました。

SAKURA社内での朝礼からスタート

最初に道具の名前、作業手順の説明を行い、その後実際に一緒に作業しながら、ひとつひとつこんな意味があるなどの説明もしていくことにしました。

1日目と2日目で塗装箇所を分け、1日目は下足室を塗り替えます。

職長の古田と山田で養生の仕方を実際に行いながら説明

まず塗装部分以外が汚れないようにビニールのシートとテープで隠す、ビニール養生という作業をしていきます。

もちろん、皆初めての作業で分からないことだらけなので、自分にもこんな時期があったなと思い出しながらしっかり説明しました。

私も最初の頃先輩たちが一緒にやりながら教えてくれていたのを思い出して、その通りにすることで生徒たちも理解してくれました。

下足室の塗り替え作業

ビニール養生が終わると次は塗装へ進みます。
やはり、生徒皆塗装になると楽しみにしていたのか「塗りたい!」と率先して塗っていたのが印象に残っています。
正直、ビニール養生は地味な作業ですし、塗装は目に見えて違いが分かる作業なので、生徒たちみんな活き活きとしていました。

2日目は階段手すりの塗装です!
まず、ビニール養生してから、手すりは鉄製なのでサビを抑えるためのサビ止めを塗る工程が入ります。

細かい部分もしっかり養生します

学校は通常通り授業をしているので他の生徒達もいっぱい通り、塗り立ての手すりを触ってしまう生徒もいました。
そういう場合は塗料を落とす専用のシンナーで手を拭いてきれいにします。

サビ止めの後、仕上げの色を塗ります。
やはり、上塗り作業はみんな活き活きします。
手や服、髪の毛にもペンキをつけながらも楽しんでくれていたので、私達も嬉しい気持ちになりました。

2日間職場体験に協力させて頂き、生徒たちの笑顔を見て、すごく楽しく、素晴らしい2日間やったと感じています。

工事部職長 山田祐輝

手すりの上塗り作業

三島高校50周年記念の屋上塗装をお手伝いしました

令和元年9月28日

高槻市の三島高校から、創立50周年の記念として屋上の塗装をしたいとご相談があり、私達もボランティアの一環としてお手伝いさせて頂きました。

作業前の朝礼で塗料の説明等を行いました

今回の塗装は記念の意味合いで屋上の一部を塗るもので、「塗り替え」とは異なるデザインに主眼をおいたものです。

まず屋上と同じ形で一回り小さな長方形を白く塗り、その中に曲線的な形状と円を描き、水色とピンクで塗り分けします。そして中央に縦書きで「三島高校」の字が白く大きく入るという、文章ではなかなか伝わらないかもしれませんが、可愛い配色、デザインです。

作業は三島高校関係者(生徒・先生・OB)12名と、SAKURAのスタッフ6名で行い、3種類の色ごとに班を分け、協力して塗っていきました。

皆で作業中

最初、高校生達は初めての作業に戸惑っていましたが、慣れてきた頃には、積極的に自分から塗ったり、声を掛け合って、楽しそうに作業していました。

途中、塗りたての場所に、生徒が足を踏み入れてしまい、ペンキが足の裏についてしまうアクシデント?がありましたが、ペンキを拭いた後、すぐに「大丈夫です!」と再び作業に取り組む姿が、とても印象的でした。

ペンキが足についてしまうアクシデント

一人の女子生徒に取材に来られたケーブルテレビがインタビューしていて、聞くと、デザインを考えた生徒さんでした。今回の企画は美術部の発案だそうで、図案も美術部員で複数の候補を出し、その中から決まったそうです。

インタビューを受ける生徒さん

今回は私の母校である三島高校にスタッフの一員として参加しましたが、とても貴重な体験となりました。

同級生に会った際には、今回の活動のお話をしようと思いました! 今後も、SAKURAのスタッフとして、地域に貢献出来る活動を積極的に参加していきたいです。

営業部 児玉


川西中学校の職場体験を受け入れました

令和元年6月14日

高槻市川西中学校の職場体験を受け入れしました。

今回の参加は1名でした。前回(2019年1月)は下足室の塗装でしたが、今回は正門の塗装を行いました。

まず1日目は周囲が汚れないようにビニール養生をし、古い塗装がすごくボロボロになっていたのでケレン作業を行い、上から錆止めを塗りました。

上塗りが半分まで進みました

参加した生徒はケレンの作業を知ったのも体験するのも初めてで、こんな事までしないといけないんだと驚きながらも頑張っていました。錆止めでやっと塗る作業に入ると楽しそうに笑顔でやっていて、見ているこちらも嬉しくなりました。

2日目にやっと本塗りの色を塗る作業へ進むと、1日目よりさらに綺麗な色を塗るので最高の笑顔で作業をしていて、私も教えがいがありすごく楽しんで作業ができました。

マンツーマンでの指導

出来上がると他の生徒さんや先生方から「すごいきれいになったね、嬉しい」などの声をいただき、参加していた生徒さんも私も、とても気分が良かったです。

2日間の職業体験でしたが、どちらも暑い中頑張ってくれた生徒さんには感謝です!教えた私にとっても最高の思い出になりました。ありがとうございました。

工事部職長 垣内風雅


阿武野小学校で卒業記念ボランティアのお手伝い

平成31年3月12日

高槻市の阿武野小学校で6年生の児童全員と、親御さんたちが卒業記念ボランティアとして校舎の一部を塗装する企画を立てられ、さくらペイントは道具・資材の提供と、技術協力として職人5名(と手が空いてヘルプに来てくれた数名)をはじめ、女性スタッフと田所が参加させていただきました。

今回は児童だけでも100名近く、総勢150名に迫るかなり大きい規模のボランティアでした。
6年の3組が1組ずつ時間を分けて、交替で遊具(すべり台、うんてい棒、鉄棒)、外塀、門扉、手すりなどを塗り替えます。

白色のサビ止め塗料での下塗り作業
各組ごとに始める前にお話をさせていただきました

当日朝は予報にはなかった、まさかの雨。正直大丈夫かなと思いつつスタートしました。雨は1時間ほどであがったものの、塗装する場所は皆びしょびしょで、水滴を機械を使って風でとばしたり、タオルで拭いたりして除去していきました。それと同時に塗料や刷毛、ローラーの段取りもあって、作業前の準備はかなりバタバタでした。

皆で手分けしてなんとか間に合わせたところに最初の組の児童達が来て、挨拶をしていざスタートです。
塗る場所ごとに職人がついてサポートします。私は遊具の担当で、まず最初にケレン作業を教えました。

作業の準備と説明をしているところ

この作業は、埃やサビを落とす大事な工程だと教えると真剣に聞いてくれて、地味で根気のいる作業にも取り組んでくれました。

ケレン作業を終えると、次に白色のサビ止めを塗ります。
ペンキを塗りだすと子供達の表情がめちゃくちゃ良くなって、楽しそうに塗っているのを見ている私も気持ちが良かったです。

JCOMさんが取材に見えられました。この作業は上塗りです
うんていの上塗り。完成間近です

ここで組が交代になり、作業も中塗りへ進みます。下地作業をしてくれた最初の組は、目立たないけれどしっかり作業してくれたことを書いておきたいです。

すべり台を色分けして上塗り色は校門、スロープなどにはパステル調の色、遊具には赤、青、黄色などを使い、すべり台などは色分け塗装しました。子供達は、顔や、髪の毛、服にペンキを付けながらも、楽しんで塗っていました。

最後の組が上塗りの塗装を行って、塗り替え完了です。
一日立ち会っていましたが、本当に気持ちよくて楽しく、子供達に元気をもらいました。最高な一日でした。

工事部部長 向井

作業が全て終わり、全組揃っての集合写真
作業が全て終わり、全組揃っての集合写真

川西中学校の職業体験を受け入れ

平成31年1月31日、2月1日

さくらペイントではこれまで阿武山中学校の職業体験を受け入れさせていただいていますが、今回、高槻の川西中学校より初めてご依頼がありました。

川西中学校は工事部部長の向井、営業部の長が母校ということで、この二人が担当させていただきました。

養生テープを貼っているところ

今回は参加する生徒が3名ということで、学校の下足室を塗り替えることにしました。

二日間かけて、塗り替えの作業工程を養生から全て体験してもらい、仕上げまでほとんど全てを生徒が行いました。

初日は物を移動してから養生作業を行い、埃取りを主とした掃除を行ってから下塗りをしました。いつもの様に、下地調整はしっかり行っています。

フィラーによる下塗りをしています

二日目は上塗りを二度繰り返し、細かい部分をきっちり仕上げた後に養生をばらし、初日に移動した物を戻して不要箇所の塗料の拭き取りを含めた清掃作業を行って、終了です。

向井に指導に際して気をつけたことや、生徒達の様子を聞きました。

生徒達に塗装の仕事の楽しさを知ってもらうのが何より大事と考えて、作業も楽しんでもらうことを意識しました。脚立を用いての作業があるので、怪我をしないよう、塗料が目に入らないよう指導し、作業中は気をつけて見ていました。
今回の生徒達は皆飲み込みがよく、一度伝えただけでしっかり自分のものにして、作業してくれて、手際が良く、二日目は楽しさを感じてもらえたのか、積極性がとても感じられました。

さくらではこれからも、塗装を通じて働く事の楽しさを知ってもらえる取組みを続けていきます。

Web担当 津野

壁を塗り終え、養生シートを外していきます
下足室がきれいに塗り上がりました!

「はにわねんど大会」でお寄せいただいた募金を「高槻市」に寄付いたしました

平成30年12月20日

高槻市の今城塚古墳公園で、毎年11月に開かれる古墳イベント「Comecome*はにコット」は2018年で第8回を数えました。さくらペイント・さくら夢設計は今年も参加させていただき、今回で3回目となった「はにわねんど大会」でお寄せいただいた募金73,781円を「高槻市」へ「ふるさと寄付金」として寄付いたしました。

森田克行特別館長へ募金を手渡し
森田克行特別館長へお渡ししました

私たちのブースでは埴輪ねんど作りが体験できる「はにわねんど大会」や、お子様用の「縁日」コーナー、イベントステージでは和太鼓演奏も行いました。
今回の寄付は、はにわ作りの参加費用として100円からの寄付を募り、みなさまから寄付していただくことでチャリティー活動ができました!
ご協力いただいた皆様に厚くお礼申し上げます🌸

今城塚古代歴史館の皆さんとさくらペイント営業部社員
はにコット主催の牧梨恵さん(中央右)と今城塚古代歴史館の職員の皆さん

当日はたくさんの方にお越しいただき、さくらブースは1日中大盛況でした!
今年で3回目になる「はにわねんど大会」に「縁日」と、何度も足を運んで遊んでくれた子どもたちや、はにわの完成度にこだわった大人の方まで、とても楽しんでもらう事ができました。
皆さまからたくさんの笑顔をいただくことが出来て、私たちもHappyな1日になりました。

これからも皆さまと一緒に笑顔になれるイベントを企画していきますので、どうぞよろしくお願いします!

Web担当 津野

はにコット当時風景
第8回はにコット当日の会場風景
はにコット当時風景
第8回はにコット当日の会場風景
はにコットイベントステージでの和太鼓演奏
はにコットイベントステージでの社員有志による和太鼓演奏

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2018年11月18日に開催された「第8回come*comeはにコット」いましろ大王の杜(今城塚古墳にて)

靖国神社の塗装ボランティアへ参加しました

平成30年12月3~6日

ボランティア塗装で東京まで行ってきました。
弊社が所属しているボランティア団体の塗魂(とうこん)ペインターズでは、これまで海外含め様々な場所で塗装ボランティアを行ってきました。今回の企画は会長である株式会社ミヤケン宮嶋社長を筆頭に準備され、最終的に日本職人有志会として行いました。

拝殿前方にある中門鳥居に足場を設置

職人だけでなく、塗料メーカー様、副資材を提供して下さった会社様、実現に向けて応援して下さる方々がいて実現したものです。

「灰汁洗い」という木部の洗浄を行い、汚れをきれいに洗い流しました

今回塗装する場所は鳥居、電灯のポール、ベンチ、鉄柵です。作業期間は12月3日からの4日間で全国からは150社以上、職人が300人以上集まりました!

その中の1人として塗装職人の誇りを持ち、作業出来たことを嬉しく感じております。

場所が神社ということで、いつも通り事故なく安全に作業するのはもちろん、移動する時は鳥居へ一礼し、参拝される方へも配慮する等、作業する者全員で気をつけました。

鉄柵の錆を落としています
けっこう苦戦してます

皆様色々なご意見感想があるとは思いますが、沢山の方達の協力無くしては、決して達成する事が出来ないんじゃないかとしみじみと思いました。 私も恐縮ながら、高槻代表の気持ちで作業させて頂きました。

今後も全国へ出かけての活動と共に、地域貢献として地元である高槻市、茨木市を少しでも元気に出来るようにイベント、幼稚園等でのボランティア塗装など取り組んで参ります。

営業部 部長 池田武史

普段協力していただいている業者さん達と
普段協力していただいている業者さん達と
靖国神社宮司様より日本職人有志会へ贈られた感謝状
宮司様より日本職人有志会へ感謝状をお贈りいただきました

北日吉台小学校の記念イベントのお手伝いをしました

平成30年3月24日

高槻市の北日吉台小学校は、今年(2018年)創立30周年を迎え、6月には記念式典があります。30周年の記念イヤーとしてこの1年間に様々なイベントが予定されていますが、さくらペイントでもご縁あって、その一環として、校舎の数箇所に塗装ボランティアをいたしました。

きれいに塗り替えた柱や壁面などに児童や保護者の皆さん、先生方で、学校のイメージキャラクター「きたひよこ」ちゃんを描くイベントが3月24日開催され、私達もペンキ(耐久性を考慮して、普段仕事でも使っているものを採用し、色の選定は校長先生に行っていただきました。また事前に下塗りを行っています)の準備、当日は塗り方の説明等で協力させていただきました。

代表本田から塗り方などの注意事項と、楽しくしましょう!とお話させていただきました
作業前に再度塗料の説明をしています

「きたひよこ」ちゃんは、北日吉台小学校の生徒みんなの意見や、応募から生まれたキャラクターです。
当日は総勢200名を超える参加人数となり、皆で手分けしながら校舎の柱や鉄扉など、それぞれ分かれてペイントしました。

皆さん真剣に塗られていて、個性豊かな「きたひよこ」ちゃんが次々と北日吉台小学校に誕生していきました!
渡り廊下の柱などには小さめの「きたひよこ」ちゃんを描き、体育館の鉄扉には「きたひよこ」ちゃんと校歌の入った五線譜を描いたり、30周年イベントの航空写真に写るため大きな「きたひよこ」ちゃんを描いたりしました。
児童に先生、親御さんたち、皆さんが笑顔になったのがとても印象に残り、大成功に終れたと思います。

グラウンドの鉄扉には大きく
渡り廊下の柱には小さなきたひよこちゃんを
下書きを確認しながら児童たちに描き方を指導する本田

児童の皆さんは来年度に入ってくる新一年生や自分の弟、妹に自慢できますね。

このイベントには高槻ジェイコムさんが取材に来ていて、ニュースにもなっていました。

完成後に記念写真♪
参加者が揃って記念写真♡
30周年記念のクリアファイル
後日、30周年の記念品のクリアファイルを弊社へもお送りいただきました

「はにわねんど大会」でお寄せいただいた募金を「高槻市」に寄付いたしました

平成29年12月26日

さくらペイント営業部 田所宏一、廣瀬功輔、長貴之、松本美帆が高槻市の「今城塚古代歴史館」を訪ね、「はにわねんど大会」にお寄せいただいた募金72,930円を「高槻市文化財課」に「ふるさと寄付金」として寄付してまいりました。寄付金は「歴史遺産の保存・活用に関する事業」のために使われます。
贈呈式で今城塚古代歴史館の森田克行特別館長にお渡ししました。

皆様を代表し、営業部廣瀬より今城塚古代歴史館の森田克行特別館長(右)に手渡ししました
皆様を代表し、営業部廣瀬より今城塚古代歴史館の森田克行特別館長(右)に手渡ししました

平成29年11月26日にいましろ大王の杜(今城塚古墳)で開催された「第7回come*comeはにコット」。今回もさくらペイント・さくら夢設計で参加させていただきました。
私たちのブースでは昨年に続き、専用の粘土で埴輪作りを体験してもらう「はにわねんど大会」とお子様用の「縁日」コーナーを開設致しました。
「はにわねんど大会」は参加費用100円を会場の今城塚古墳に寄付していただくと参加できる、チャリティ活動ともなっています。この参加費用がこのたびの募金となりました。

当日はたくさんのお客さまにお越しいただき、さくらのブースは1日中大盛況、地域の皆さまに喜んでいただけて、私たちもたくさんの笑顔を見せていただき嬉しい1日となりました。

はにコット主催の牧梨恵さん(後列右)と今城塚古代歴史館の職員の皆さんと
はにコット主催の牧梨恵さん(後列右)と今城塚古代歴史館の職員の皆さんと
お手伝いに駆けつけてくれた子供達。協力ありがとう!
昨年に続き、お手伝いに駆けつけてくれた子供達。今年も協力ありがとう!

私たちさくらは、これからもお客様と一緒に笑顔になれるようなイベントを企画していきたいと考えております。
子供達のはにわ作品がたくさんの人の目に触れ、埴輪や古墳、高槻の歴史に愛着を持ち、史跡に足を運ぶ人が増えてくれれば嬉しいです。
ご協力いただいた皆様に厚くお礼申し上げます。

代表取締役 親方 本田卓也

「はにわねんど大会2017」受付
「はにわねんど大会2017」受付
「はにわねんど大会2017」受付
輪投げ、くじ引き、1円おとしの「縁日コーナー」

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「はにわねんど大会」の制作風景
2017年11月26日に開催された「第7回come*comeはにコット」いましろ大王の杜(今城塚古墳にて)

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阿武山中学校の職場体験を受け入れ

平成29年10月26, 27日

さくらペイントでは数年前から私本田の母校、阿武山中学校の職場体験を毎年受け入れしています。今年は中学2年生5名の希望がありました。

職場体験を通して仕事の厳しさ楽しさを知ってもらうと同時に、皆さんに喜んでもらえるような良い仕事をするにはどうしたらよいかを学んでもらい、人を喜ばせること、働くことの素晴らしさを知り、将来自分達の夢を実現するための一助となればと考えました。
将来色々な職業の選択肢がある中で、建築塗装という職種を知ってもらいたいという思いもあります。

体験する職場として、今年は彼等にとっても母校である阿武山小学校と、土室小学校の遊具の塗替えを行うことにしました。弊社が行っているボランティアの塗装になりますが、自分達の作業を喜んでもらえたことが実感しやすいと考えました。

作業はやすりで汚れを落とすところから始まりました
作業はやすりで汚れを落とすところから始まりました
職人としても一級塗装技能士である営業部池田より塗り方を教わる生徒達
職人としても一級塗装技能士である営業部池田より塗り方を教わる生徒達

事前に生徒達が打ち合わせで会社に来た時に、私は二つ約束をしました。
それは時間には絶対に遅れない事、挨拶や返事は大きな声ではきはきとする事です。

打合せの時は緊張していた様子だった生徒達も、職業体験の当日はとても大きな声で挨拶をして、朝15分前には出社して来ました!

作業を始める前になぜ塗装しないといけないのか、道具の名前、作業工程の説明をしてから作業スタートしました。

作業風景
作業風景

長持ちする塗装をするには下地調整は欠かせないので、遊具の塗替えもやすりがけから始めます。塗装の仕事では当り前の作業ですが、生徒にとっては初めて知ることだったようです。

作業風景。少し作業に慣れてきた?
少し作業に慣れてきた?
広報たかつき様の取材がありました
広報たかつき様の取材がありました

作業する生徒と見守る池田初めは必要以上に丁寧過ぎて作業が進まない生徒や、逆に雑だけどスピードが速い生徒、それぞれの個性を感じましたが、2日目にはみんな簡単な作業はスムーズにできるようになっていました。

母校の先生や児童の皆さんに喜ばれながら、生徒達は顔に塗料が付いても気付かないほど集中して一生懸命に作業に取り組んでいました。


すべて塗り終え、作業の前は塗料も剥げて古くなっていた遊具が新品みたいにピカピカになったのを見て、みんなやりがいを感じてくれていたと思います。

生徒達の作業を見つめる代表本田
生徒達の作業を見つめる代表本田
うんていとタイアが塗り進められてきました
うんていとタイアが塗り進められてきました
二日目はCATVのJCOM様が取材に来られました
二日目はCATVのJCOM様が取材に来られました
塗替え完了までもう少し
塗替え完了までもう少し

後日生徒達からお礼の手紙をいただきました。手紙には「仕事のたいへんさがわかった」、「思ったよりきつかった」、「塗る前にやすりを使って汚れを取ることを初めて知った」、「あいさつの大切さを学んだ」、「今回の体験を生かし、自分の将来の夢を見つけていきたい」といった感想が綴られていました。

これからも、次代を担う生徒達を見守っていきたいと思います。

代表取締役 親方 本田卓也

今回の二日間の職場体験中、初日は高槻市役所の広報たかつき様、二日目はCATVのJCOM様が、それぞれ取材に来られました。
たかつきDAYS 12月号に記事が掲載され、高槻市のホームページにも掲載されました。

たかつきDAYS(広報たかつき)平成29年12月号の表紙
10月26日 阿武山中の生徒が職業体験 小学校の遊具を塗装する


JCOMでは10月30日(月)にデイリーニュース内で、職場体験の様子が放送されました。
JCOM デイリーニュース 10月30日放送の映像より

Web担当 津野


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南平台小学校でボランティア

平成29年9月1日

南平台小学校の廊下には、右側通行を意識してもらうための矢印と、曲がり角でのぶつかり事故注意のマークがあります。
これらが経年変化で傷み、識別しづらい状態になっていたので、今回さくらペイントで貼り替えさせていただきました。
あらかじめ雨天で作業中止の時などにスタッフが集まって打ち合わせを重ね、貼り替えるシールを選び用意しておきました。作業は児童のいない夏休み期間中の雨天の日に行うことに決め、8月上旬の二日間、工事部長の向井はじめ神谷、浅井、古田、山田の五名で矢印ステッカーの貼り替えを行いました。「とまれ△あぶない!」のシールは貼るのが少し難しいので専門の職人さんにお願いし、校舎内の廊下全てに作業を行いました。
その後夏休み明けの全校集会に招いていただき、代表の本田が児童達の前で「ボランティアを始めたきっかけ」、「ボランティア活動をする理由」などをお話しさせていただきました。
終了後には生徒会長より生徒会からのお手紙をサプライズで手渡され、感激です。

古いマークの除去作業

お話させていただいた内容を要約して掲載します

体育館で講演する、弊社代表本田

私たちがボランティア活動を始めたのは10年くらい前のことになります。当時、私(本田)の娘が通っていた小学校の遊具の塗装が古くなっているのに気付き、先生に塗替えを提案しました。
塗料は工事で出た余りを使い、職人の仕事が空いた時に皆で作業しました。
「よい行いをすれば、会社のイメージアップにもなるだろう」という気持ちもあって、行ったボランティアでした。

新しいシールを正確に貼っていきます
このシールは作業が少し難しいので、専門の職人さんに貼っていただきました

ところが遊具を塗り替えた翌日、様子を見に行くと、今まであまり人気のなかった遊具に、子供たちが行列を作って順番待ちしている姿があったのです。
やはり子供は新しもの好きで、カラフルになった遊具に興味を持ってくれたのでしょう。

この頃、いじめ問題の報道をよく目にしました。痛ましい内容になんともやりきれない思いを持ちながら、私自身、何もできないと感じていました。
でもこの時、子供たちが遊んでいる様子を見ているうちに、外で体を使い、お互いがコミュニケーションをとって遊ぶことの大切さについて考えました。

南平台小学校の児童から贈られた手紙
いただいたお手紙から。21通いただきました

体を動かしながら遊ぶことは自然とストレスの発散になります。子供たちは、列を作り、並びながら交代してもらうルールをそれぞれ自分たちで作っていました。そうやってお互いのコミュニケーションをとることは、もしかしたら、ほんの少しでもいじめの問題に役立つのではないかと思えました。
そうした思いを持ったこと、それに子供たちや先生方に喜んでもらえることにも素直にやりがいを感じましたし、それが仕事の活力にもつながりました。
今回は児童の前でお話する機会をいただき、手紙までいただいて感激もひとしおです。これからも張り切ってこの活動を継続していきたいと思います。

代表取締役 親方 本田卓也


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「はにわねんど大会」でお寄せいただいた募金を「高槻市」に寄付いたしました

平成29年2月28日

さくらペイント本社営業部 本部長 田所宏一と営業部 部長 池田武史とお客様の夢サポート係の池上友里恵が高槻市の「今城塚古代歴史館」を訪ね、「はにわねんど大会」にお寄せいただいた募金50,725円を「高槻市文化財課」に「ふるさと寄付金」として寄付してまいりました。寄付金は「歴史遺産の保存・活用に関する事業」のために使われます。
贈呈式で今城塚古代歴史館の森田克行館長にお渡ししました。

皆様を代表し、池田より今城塚古代歴史館の森田克行館長(右)に手渡ししました
皆様を代表し、池田より今城塚古代歴史館の森田克行館長(右)に手渡ししました

さくらペイント・さくら夢設計は、平成28年11月20日、いましろ大王の杜(今城塚古墳)で開催された「第6回come*comeはにコット」に今回も参加させていただきました。
私たちのブースでは、専用の粘土で埴輪作りを体験してもらう「はにわねんど大会」、お子様用の「縁日」コーナーを開設しました。
「はにわねんど大会」は、ハニワ作りの 参加費用を会場である今城塚古墳に100円寄付していただくと参加できるチャリティ活動で、この参加費用がこのたびの募金となりました。

当日はたくさんのお客さまにお越しいただき、さくらのブースは1日中大盛況で、地域の皆さまに喜んでいただけて、私たちもたくさんの笑顔を見せていただき嬉しい1日となりました。

はにコット主催の牧梨恵さん(後列右)と今城塚古代歴史館の職員の皆さんと
はにコット主催の牧梨恵さん(後列右)と今城塚古代歴史館の職員の皆さんと
お手伝いに駆けつけてくれた子供達。協力ありがとう!
お手伝いに駆けつけてくれた子供達。協力ありがとう!
「縁日」コーナーの様子
「縁日」コーナーの様子

私たちさくらは、これからもお客様と一緒に笑顔になれるようなイベントを企画していきたいと考えております。
子供達のはにわ作品がたくさんの人の目に触れて、埴輪や古墳、高槻の歴史に愛着を持ち、史跡に足を運ぶ人が増えてくれれば嬉しいです。
ご協力いただいた皆様に厚くお礼申し上げます。

代表取締役 親方 本田卓也

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come*comeはにコットでのチャリティの様子
「はにわねんど大会」の制作風景
2016年11月20日に開催された「第6回come*comeはにコット」いましろ大王の杜(今城塚古墳にて)

樫田幼稚園でボランティア塗装

滑り台を園児が塗る 滑り台を園児が塗る
「すべり台は虹色にしたい!」という子ども達のアイディアで、登行部を一つ一つ違う色に塗り分けています
子ども達が下塗りの終わった鉄棒に色を塗り始めているところです 塗り終わって皆で記念写真
塗り終わって皆で記念写真
子ども達からの手紙 園長先生からの手紙

平成28年7月14日

「さくらペイントの皆様へ
先日はお忙しい中、樫田幼稚園まで来ていただきありがとうございました。
さくらペイントさんは、仕事がとても丁寧で、ひとつひとつの遊具を綺麗に仕上げてくださいました。
また、「子ども達にペンキを塗る経験を」とさくらペイントさんからご提案頂き、子ども達にとっても貴重な経験をする場を作ってくださいました。
塗り方も一人ひとり丁寧に教えていただき、刷毛を持って塗っている子ども達の姿はとても真剣でした。
「すべり台は虹色にしたい!」「鉄棒は黄色がいい!」など子ども達の要望も親身に聞いてくれました。
自分達で色を決めて塗った遊具に大興奮で、毎日とても喜んで遊んでいます。
錆びていた遊具が、ピカピカになり幼稚園全体が明るくなりました!
子ども達にとって、忘れられない素敵な思い出になりました。
暑い中でしたが、笑顔でていねいに対応していただき本当にありがとうございました。」

高槻市立樫田幼稚園 久保 正明


社員数名で高槻市立樫田幼稚園にボランティア塗装に行ってきました。
僕にとって幼稚園のボランティア塗装は二度目のことで、今回は子ども達と一緒に滑り台やブランコ、うんてい、鉄棒などの幼稚園の遊具をキレイに塗りなおしました。
青空の下、子ども達が楽しそうに塗っている姿や一生懸命な顔を見て、僕たちも幸せな気持ちになりました。
塗り直す前は遊具が少し古くて錆びていたせいか、子ども達は全然使って遊ぼうとしなかったそうですが、完成した時には「早く遊具で遊びたい」と言ってくれて、嬉しかったです。
塗り直した遊具で子ども達が嬉しそうに遊んでいる姿を想像すると、僕たちも今回ボランティア塗装をやらせていただいて良かったなと心から思いました 。
完成した遊具を見た先生や保護者の方々からも、感謝の言葉をいただきました。
またこういう機会があるなら是非、参加したいなと思いました。

工事部 垣内風雅


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「さくらチャリティ」でお寄せいただいた募金を「高槻市」に寄託いたしました

平成27年4月28日

さくらペイント営業部長 田所宏一と経理の青木光が高槻市の「今城塚古代歴史館」を訪ね、「さくらチャリティ」にお寄せいただいた募金“14,007円”を「高槻市文化財課」に寄付してまいりました。贈呈式で今城塚古代歴史館の森田克行館長にお渡ししました。

今城塚古代歴史館

さくらペイント・さくら夢設計は、2014年11月23日、いましろ大王の杜(今城塚古墳)で開催された「第4回come*comeはにコット」に参加させていただき、「逆バンジー」や「木工教室」の他に「さくらチャリティ」と題したチャリティ活動を行いました。
開催日が勤労感謝の日ということもあり「さくらの木をありがとうで満開にしよう」というテーマで、画用紙で作成したさくらの花びらに、皆さんの日々の感謝の気持ちを書いてさくらの木に貼り付けていただきました。この花びらの購入金額が募金となりました。
子供たちが大事なお小遣いで募金してまで伝えたいメッセージは、どれも微笑ましいものや感動する内容で、あたたかい気持ちでさくらの木が満開になりました。

皆様を代表し、田所より今城塚古代歴史館の森田克行館長(右)に手渡ししました
今城塚古代歴史館の職員の皆さんと

この皆様からのありがとうメッセージで満開となったさくらの木が、4/28~5/17まで高槻市の「今城塚古代歴史館」正面玄関で展示されることになりました。
たくさんの人の目に触れて温かい気持ちが多くの方に繋がってくれたら嬉しいです。そして、埴輪や高槻の歴史に愛着を持ち、史跡に足を運ぶ人が増えてくれれば嬉しいです。
ご協力いただいた皆様に厚くお礼申し上げます。

代表取締役 親方 本田卓也

関連記事のご紹介

come*comeはにコットでのチャリティの様子
2014年11月23日に開催された「第4回come*comeはにコット」いましろ大王の杜(今城塚古墳)にて

阿武野幼稚園でボランティア塗装

先生、お母さん達と記念撮影

平成26年6月3日

先日は、お忙しい中、ありがとうございました。
色褪せていた遊具がきれいによみがえり、幼稚園が明るくなったように感じます。子ども達も「すごい!!きれいになってる!」「ピカピカだよ!!」ととても喜んで遊具で遊んでいます。
いつもは職員でペンキを塗っていたのですが、うまく塗れなくて困っていたのでとても助かりました。
本当にありがとうございました。
高槻市立阿武野幼稚園 竹葉先生(園長先生)より


息子が通っている幼稚園だったので父親のカッコいい姿を見せられるチャンスと思い、気合が入りました。
とても多くの子供達が周りに集まってきていろいろな話をしながらの作業で、いつもとはまた違った感じでとても楽しみながら塗る事が出来ました。
子供達が喜んで遊んでいる姿がとても可愛らしかったです。

工事部職長 藤本真幸

土室幼稚園でボランティア塗装

塗り替え前の椅子と机 塗り替え作業に興味を持つ子供達 お母さん達と記念撮影

平成26年2月24日

「さくらペイントさんに幼稚園のPTA用のお知らせボードにペンキを塗っていただきました。『他に塗るものがあれば塗りますよ!』と言ってくださり、木製の椅子を数脚お願いしました。さくらペイントさんは仕事がとても丁寧で、一つ一つ時間をかけて塗ってくださいました。そして、すてきな掲示板と木製の椅子が完成!ピンク色のかわいい椅子に子供達も大喜びで、お店屋さんごっこの椅子として大活躍です。PTA用の掲示板もさっそく活用しています。本当にありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。」
高槻市立土室幼稚園 久田先生より



土室幼稚園PTAさんでピンク色の塗料を分けてほしいというお話があり、それならばと、塗装もやらさせていただきました。また、土室幼稚園の椅子やテーブルなどをボランティアで塗らせていただきました。塗装することで古い物が甦り、また子供達に使ってもらえるようになったのは嬉しいですね。

営業部長 田所宏一

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阿武野小学校でボランティア塗装

作業開始時の状態 塗り替え完了近くの状態

平成24年8月10日

ご縁あって阿武野小学校のプールの鉄部、屋根塗装をさせていただきました。
普段、風雨にさらされているため、サビがたくさんありましたが、しっかりとサビを落とした上から塗装したらピカピカになりました。
綺麗なプールで授業できると思います。

総務部 高田香織

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