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社長挨拶

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私たちは地元密着、外壁塗装の専門店

さくらペイントは、今年で創業21年になる、職人直営の外壁塗装・屋根塗装「塗替えリフォームの専門店」です。

高槻市で「地元の皆様のお家を守り、一人でも多くのお客様に喜んでいただきたい」という一心で、21年間で3,500件を超える、施工をしてまいりました。

21年の間に地元のお客様方々の口コミで、沢山の方からお仕事をいただきました。本当にありがとうございます。

代表取締役本田卓也

株式会社SAKURA 
代表取締役本田卓也
(二級建築士 
高槻市塚原在住)

私は地元高槻で生まれ育ちました。小学5年生の年末、自宅のペンキ塗りをする父の手伝いをしたことから塗装の奥深さに夢中になりました。

中学校を卒業後は何の迷いもなく塗装店に就職、それからは一心不乱に技術を追求し、下積み時代を含め塗装の仕事に携わり、今年で27年目を迎えます。


職人仕事で地元の家族を幸せにしたい

省エネ意識の高まりとともに、環境と住宅の調和がより求められる時代になり、地球環境や健康に配慮したエコ塗料、太陽熱を反射し光熱費を削減する省エネ塗料、家をきれいな状態で長持ちさせる高耐久塗料などの様々な機能性塗料が開発されています。

職人仕事風景

私たち職人は、その何百という種類の中からお家に最適な材料を選び、“妥協しない職人の手仕事”で、大切なお家を塗り続けてきました。


外壁塗装という仕事を通して「地元の皆様の安心生活を守る」という役割を果たすことが、私たちさくらペイントの使命です。

営業部接客風景

さくらペイントの社名に込めた「さくら」は日本一の花。
日本の心と職人技を守り、日本一の塗装店になるのが私たちの夢です。

創業以来、お客様の立場で物事を考え、最高を目指し、精一杯の真心を込めた本物の仕事にこだわり続けてきました。


今では高槻・茨木の住宅会社として、広く知られるようになりましたが、一番大事なことは規模や知名度ではなく、施工にあたる“職人”一人ひとりが専門店としてのこだわりを持ち、誇りを持った仕事を行い続けることだと信じています。

大企業や有名工務店などのブランドにこだわりがなく、塗替えリフォームで大切なお金を無駄にしたくない方はぜひ一度、さくらペイントをお尋ねください。

もちろん手抜き、押し売り、しつこい営業は一切いたしませんから、ご安心ください。


これからもさくらペイントは「地域を支える縁の下の力持ち」であり続けたい。

さくら

いつまでも安心して地元職人にリフォームを頼める会社をめざして、 地元のあなたのために、子供たちの未来のために、今日も一生懸命がんばります。


さくらペイントの理念

地域に根付き、地域に愛される、日本一の幸せ創造企業を目指す

「さくらペイントで塗替えてよかった」

そうお客様に言っていただける。

「さくらペイントで働いてよかった」

手塗りのローラーによる壁の塗り替え作業

職人全員が専門店としてのこだわりを持ち、仕事に充実感と生きがいを持てる。

さくらペイントは創業より常にお客様に心から感動していただけるような塗替えリフォームを目指し、実際に多くのお客様に喜ばれて成長してきたと自負しております。


そのためには何より職人一人ひとりの情熱あふれる仕事が不可欠でした。

「お客さまより、お客様のお家の工事に熱心であろう」がさくらペイントの基本であり、すべての行動の原点です。

建物診断の調査結果をご説明

この理念の下、お客様に『安心』や『満足』をご提供するのみでなく、『納得』や『感動』まで差し上げることができる塗り替えリフォーム専門店として、常に努力を続けてまいります。


代表本田卓也 プロフィール

なぜ、元「ガキ大将」は塗替えリフォームに、強いこだわりを持つようになったのか?

実は子供の頃はけっこうな悪ガキでした。

高槻市の塚原で生まれ育ち、母はいつもにこにこ太陽のように明るいオカンでした。
父の職業は税理士で、ふだんは気さくですが、怒るときはカミナリのようにこわいオヤジでした。(今ではさくらペイントの顧問税理士としてお願いしています。)

兄と姉は優等生でしたが、三人兄弟の末っ子の私だけ悪ガキで、いわゆる近所のガキ大将でした。

塗装との出会い

そんな私が塗装に出会ったのは、小学校の5、6年の時でした。

年末に父の手伝いで、雨に打たれボロボロになった木の縁側を、ペンキでハケ塗りしたのですが、水分が無くなり、バサバサになっていた木がペンキを塗り重ねるごとにツヤがでてきて、丈夫になっていくのが気持ちよくて夢中で何度も塗りました。

それからは年末になると、私が縁側や他の木部をペンキ塗りするのが毎年の恒例行事になったのです。

中学2年の夏休みには、楽器屋さんに並ぶギターほしさに、友達の親が経営していた塗装屋さんでアルバイトをしました。
中学3年の夏休みに同じ塗装屋さんでアルバイトをしていた時のことです。まだ塗装の技術がなかった私は、親方に言われたとおりに家の周りを掃除をしたり、玄関のタイルを磨くことくらいしかできませんでしたが、工事完了後に親方の元に一通の手紙が届きました。

それは工事が終わったお母さんから「外壁以外のところまでお兄ちゃんがきれいにしてくれたので新築みたいになった、ありがとう」といったような感謝の手紙でした。

悪ガキだった私は、人に感謝の手紙などもらった事は一度もなかったので心から嬉しくなりました。しかも小さい頃から興味があった塗装工事で。

私はこのとき「人にありがとうと言ってもらえる塗装職人になりたい」という夢を持ちました。

中学校を卒業後、何の迷いもなく塗装店に就職し、それからは一心不乱で技術を追求し、嫌いだった勉強をして、いくつかの資格を取りました。

北日吉台小学校でのボランティア塗装風景 平成30年

小学校でのボランティア塗装(2018年)

苦しかった下請け時代

そして22歳で念願の独立。
しかし当時は下請け仕事でした。企業の下請けでは、職人として満足いく仕事をやろうと思えば必ず赤字になりました。
そこで私は「大企業の利益のために一生懸命やるよりも、職人として納得のいく仕事をお客様に直接提供しよう!」と一大決心をしたのです。
でも職人の私たちでは、思うように仕事をいただく事はできませんでした。
苦しい中も「よい仕事をしていれば、必ずお客様は認めてくれるはずだ」と、職人としてのこだわりを持ち続けました。

そして今・・・

代表本田卓也(2022年4月撮影)

そして今すこしだけ夢に近づくことができました。
それでも私たちは初心を忘れず、これからもお客様に「ありがとう」と言ってもらえる塗装職人であり続けたい、そう思います。

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年中無休(年末年始・GW・お盆除く)

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